疑問が残った一番だった。



隠岐の海と豊ノ島の一番は微妙だった。映像で見ると隠岐の海の足は出ていない。 

軍配は豊ノ島に上がりスンナリ勝ちとなったが物言いがついていい筈だった。

直後の両力士の表情が対照的だ。 豊ノ島は悔しさをにじませてしばらく起き上がらなかったが、隠岐の海は勝ち名乗りの体勢に入っていた。

最近は`確認のため‘の物言いも多いが、このときは何事もなかったように終わってしまった。

プロ野球の場合はこうはいかない。審判は結構横暴だ。 己のミスは認めないし、抗議すれば退場させる。

しかし相撲は後腐れを残さないのがいいところだ。

この一番は行司の立ち位置がまずい。もっと土俵際の足元が良く見える位置にいるべきだった。審判の判断も悪い。(先日も勝ち名乗りが終わった後に物言いを付けることがあった。) 

隠岐の海は悔しいし、豊ノ島はラッキーと思っただろう。 

隠岐の海の師匠八角親方は「良く残したが、前に攻めていけばいいだけの話だ」と語った。

手厳しいがその通りだ。気持ちを切り替えて頑張って欲しい。

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