来年は横綱、大関は誕生するだろうか。


今年は琴奨菊の優勝で始まり5人が優勝した。 白鵬中心の展開からすこし状況が変わってきた。琴奨菊、稀勢の里、豪栄道は横綱昇進の話題もあった。秋場所は幕内から序の口までの各段で日本人力士が優勝した。 しばらく外国人力士に押され気味だったが、この変化が相撲人気を煽っている。

さて来年はどうかと思ってみるが、やはり新横綱、新大関の誕生を期待したい。しかし候補者がなかなか・・・・・。 横綱は現在のところ稀勢の里がいちばん近い。

横綱昇進の条件は安定度と将来性であって、けして二場所だけの成績ではない。 二場所連続優勝も目安である。 そもそも昇進の規定は存在しない。(それがいいところだ!) 

いままでも、その都度議論して決めてきた。 安易な決め方は弱い横綱を作ってしまう。過去にも一度昇進を見送られた栃錦、北の富士,玉ノ島、貴乃花は昇進後立派な成績を残した。 

九州場所で好成績をあげた正代に早くも「来年大関は間違いなし」と云う人もいるが、そのくらい世間はニューヒーローを待っている。

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